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桜華、散リ往ク頃歌词-森久保祥太郎、谷山紀章、立花慎之介

桜華、散リ往ク頃歌曲简介

《桜華、散リ往ク頃》,演唱者森久保祥太郎、谷山紀章、立花慎之介,所属专辑《『白虎隊 志士異聞記』音盤 其の弐》。桜華、散リ往ク頃歌词-森久保祥太郎、谷山紀章、立花慎之介

桜華、散リ往ク頃歌词完整版

薄紅(うすべに)の頬に咲く恋心

貴方を忘れてしまえたなら

どれだけ楽だろう

戦火(いくさび)に燃ゆる 刻(とき)はかげろう

誠(まこと)の心を試すように

遠い面影が揺れる

この身 朽ちる宿命(さだめ)なら

せめて その手の中で

たどえ 叶わぬ夢だと

知り得ど

千の愛を語るより

一片(ひとひら)に身を焦がそう

もう貴方しか 欲しくない

この想い消せやしない

桜華(さくらばな)、散り往く頃

愛しき御(み)胸に還ろう

過ぎゆく時代に 燃え尽きて

咲き誇る 花びらになれ

永久(とわ)よりも 永(なが)い孤独の果てに

流されてもまた 探しだす

貴方こそが 道しるべ

もしも 赦されるならば

愛に抱かれ 眠りたい

無垢なままの あの頃を 夢みて

千の刻(とき)を翔(かけ)るように

現世(いま)をふたりで生きよう

もう貴方しか 映らない

他には何も見えない

涙華(なみだばな)、枯れゆくころ

果たせし願い届けよう

輪廻(りんね)の鎖を 飛び越えて

何度でも 永遠をみよう

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